Square決済の特徴・メリット完全解説!導入方法や費用など

Squareのメリット完全解説!

目次

1.Squareのメリットや特徴を解説するにあたって

2.キャッシュレス・消費者還元事業と軽減税率に伴うキャンペーンの内容

3.Square(スクエア)について

4.Square(スクエア)の魅力

  • 導入費用が非常に安価(専用決済端末代)
  • 業種を問わず決済手数料が一律固定
  • 素早いスピード感
  • 専用決済端末のデザイン性が非常に高い

5.専用決済端末

  • デザイン
  • スペック
  • 対応OS

6.対応ブランド

  • クレジットカード
  • 電子マネー

7.売り上げの締め日と入金サイクル

  • 三井住友銀行、みずほ銀行利用加盟店
  • その他の銀行利用加盟店

8.費用周り

  • 導入費用(決済端末購入費)
  • 導入後費用(月額固定費・決済手数料・振込手数料・払戻し手数料)

9.具体的な導入方法

  • 導入手順・必要情報・審査スピード
  • 審査基準

10.連携サービス

11. まとめ

12. 関連リンク・関連記事

 

1.Squareのメリットや特徴を解説するにあたって

この記事では実店舗に導入されている決済代行サービスの中でも最も人気の高い4種類のサービスであるSquare(スクエア)・Coiney(コイニー)・Air pay・楽天ペイのうちSquare(スクエア)に焦点を置いて解説していきます。

この記事を読めば必ず2020年3月の段階でのSquare(スクエア)の基本的な理解が出来るよう分かりやすく解説していきます。

キャッシュレス決済についてまだいまいち理解しきれていない方や、Square(スクエア)の特徴やメリットをあまりよく知らない方に是非読んでいただきたい記事となっています。

Square(スクエア)の魅力について語るにはキャッシュレス・消費者還元事業と軽減税率についてお話することは避けられません。

そこで2章ではSquare(スクエア)のキャッシュレス・消費者還元事業と軽減税率に伴うキャンペーンの内容について先にお話ししていこうと思います。

もしこの説明がご不要な方は3章にお進みください。

4大キャッシュレス全ての特徴がわかるまとめ記事はこちら

 

2.Squareのキャッシュレス・消費者還元事業と軽減税率に伴うキャンペーン内容

キャッシュレス決済を語るうえで避けられないのがキャッシュレス・消費者還元事業と軽減税率についてです。

キャッシュレス・消費者還元事業は、2019年10月1日の消費税率引上げに伴い、 需要平準化対策として、キャッシュレス対応による生産性向上や消費者の利便性向上の観点も含め、消費税率引上げ後の9カ月間(2019年10月1日~2020年6月末まで)に限り、中小・小規模事業者によるキャッシュレス手段を使ったポイント還元を支援する事業です。

これに伴ってSquare(スクエア)も普及へ向けたキャンペーンを行っています。

キャンペーン内容の一つ目はSquare(スクエア)専用決済端末を期間中無料で手に入れることが出来ます。

キャンペーン内容の二つ目は本来決済毎に3.25%かかってしまう決済手数料が期間中ずっと2.16%に割引されます。

より詳しい内容やお申込みの方はSquare(スクエア)公式サイトをご覧ください。

Square(スクエア)の公式サイトはこちら

キャッシュレス・消費者還元事業と軽減税率に伴うキャンペーンの内容まとめ
①専用の決済端末を期間中無料で手に入れることが可能
②VISA・Master card・American Express・Diners Club・JCBの決済手数料が3.25%から2.16%に割引

Square(スクエア)のキャンペーン内容は4大キャッシュレス決済サービスの中でも最もオススメです。

比較したいという方のために4大キャッシュレスサービスのそれぞれのキャンペーン内容をまとめた記事をご用意していますので是非ご覧ください。

 

3.Square(スクエア)について

キャッシュレスサービスSquare(スクエア)はアメリカのサンフランシスコに本社を置くSquare社によって運営されています。

Square社は今や世界中に3億3500万人ものユーザーを抱えるSNSであるTwitterのCEO兼共同設立者であるジャック・ドーシー氏が会長を務める会社であることからも、この会社の信頼性の高さが伺えると思います。

アメリカでは2012年にこれまた大手であるスターバックスがアメリカの全店舗にSquare(スクエア)によるカード決済を導入したことで一気に知名度を上げ、また2013年に三井住友カードと提携を結び国内では最も早い同年5月から日本に進出してきました。その後同年11月にはAmerican Expressと、2017年6月にはJCBと提携を結び、順調に成長を続けています。

Square(スクエア)についてまとめ
①Square社が運営
TwitterのCEO兼共同設立者が会長を務める
最も早い時期から日本に進出
④国内外問わず順調に成長中

 

4.Square(スクエア)の魅力

 

 

 

 

 

 

数あるキャッシュレスサービスの中でも特にSquare(スクエア)が魅力の多いサービスであるのはなぜなのでしょうか?詳しく見ていきましょう。

①導入費用が非常に安価(専用決済端末代)

2019年10月1日から2020年6月末までキャッシュレス・消費者還元事業と軽減税率に伴うキャンペーンを実施しているため専用決済端末を今なら無料で手に入れることができます。

そもそもSquare(スクエア)はキャンペーン中の有無に関わらずほとんど他社と大差ないスペックの端末を、他社の値段よりほぼ半額の7,980円で購入することが出来ます。

さらに、頻繁にキャッシュバックキャンペーンを行っているのでiPadなどのモバイル端末を持っていれば基本的にはいつでも無料で導入が可能のです。

②業種を問わず決済手数料が一律固定

決済手数料とはクレジットカードによって決済が行われた段階、つまりお客様と加盟店間でクレジットカードを使った取引が発生すると加盟店がカード会社に払わなければならない手数料のことです。

これまで決済手数料はその店舗の「業種が粗利率(純利益率)の高い業種かどうか」や「十分に決済手数料が払える規模が大きいかどうか」などを鑑みたうえで1~10%の間で個別的に決められていました。

一方、Square(スクエア)はクレジットカード決済は3.25%一律固定されているため、4%以上の決済手数料を支払っている店舗はSquare(スクエア)に変えるだけで無駄な出費を格段に抑えることができます。

③素早いスピード感

Square(スクエア)の最大の魅力は何といってもここでしょう。具体的に何が速いかというと、導入手順審査スピード入金サイクルの三つです。

導入手順はSquareアカウントの作成と専用無料アプリを入れればほとんど完了するというたった2ステップです。

審査スピードは最速で即日です。

入金サイクルは三井住友銀行とみずほ銀行利用店舗は翌日入金、その他の銀行も一週間に一度振込を行ってくれますし、さらに振込手数料も完全無料です。

何においてもそうですが手続きが多かったり、対応が遅いのは非常にストレスですよね。Square(スクエア)は加盟店が急いでほしい部分はしっかりと素早く対応してくれているのです。

④専用決済端末のデザイン性が非常に高い

まるでApple製品を彷彿とさせるようなシンプル且つ洗練されたデザインです。実はSquare社のハードウェア担当責任者であるジェシー・ドロガスカー氏はSquare社入社前にはApple社でエンジニア取締役を務め、iPhoneやiPadのビジネスに携わった経歴の持ち主であることも影響しているのかもしれません。

Square(スクエア)の魅力まとめ
①導入費用が非常に安価(専用決済端末代)
②業種を問わず決済手数料が一律固定
③とにかく速い(導入手順・審査スピード・入金サイクル)
デザイン性が非常に高い

Square(スクエア)の公式サイトはこちら

 

5.専用決済端末

ここではSquare(スクエア)の専用決済端末について詳しく見ていきましょう。

デザイン

これがSquare(スクエア)の専用決済端末「Square reader」です。

高さ:10㎜ 幅:66㎜ 奥行き:66㎜ 重さ:56gと非常にコンパクトで、また上面と下面が人間が美しいと感じやすい正方形をしているため清潔洗練された印象が持てます。ちなみに重さ56gは卵一個分くらいの重さです。非常に軽いですね。

「Square reader」は他社とは異なり端末を自社開発しているため、ここまで高いデザイン性を実現しています。

他社の決済端末と比べるとその差は歴然でしょう。

スペック

対応決済方法
・ICチップ式クレジットカード
・磁気テープ式クレジットカード
・オンライン決済
・クレジットカードタッチ決済 (American Express Contactless・JCB Contactless・Visa payWave・Mastercard Contactless)

実はSquare(スクエア)は2019年3月に専用決済端末をリニューアルし、これまでは通常の読み取り式のクレジットカード決済のみへの対応からAmerican Express ContactlessやJCB Contactlessなどのタッチ決済式クレジットカードへの対応も可能になりました。

現在は新キャンペーンとして「ピピっとお試しキャンペーン」を開催中で、カードリーダーに加えて専用のスタンドまで無料でついてきます。

この「ピピっとお試しキャンペーン」に関しては別記事で詳しく書いていますので是非ご覧ください。

「ピピっとお試しキャンペーン」に関する詳しい記事はこちら

クレジットカードのタッチ決済への対応が可能になったことで、これまで出来なかった電子マネーへの対応も物理的に可能になり、今後東京で開催されるオリンピックに向けて順次対応していく予定のようですのでサービス自体の将来性も十分にありそうですね。

これに加えて「Square reader」は充電が一日保つというのが大きな利点です。これはBLE(Bluetooth Low Energy)という最新技術を用いることで可能になりました。決済中に突然充電切れになってしまうという想像するだけでも恐ろしい事態が起こりえないということですから非常に心強いですね。例えば近所でお祭りなどが開催される際に出店しているような事業主の方などは非常に心強い味方になることでしょう。

また接続方法はBluetooth接続なので持ち運びが可能です。そのためわざわざレジまでお客様に来ていただく必要がなくなり、閉店時間ぎりぎりの時に発生しやすいレジ付近混雑の防止にも役立ちます。

対応OS

Square(スクエア)はiOS・Androidの両方に対応しています。以下がiOS・Androidそれぞれの対応条件ですのでご確認ください。

Apple iOSの対応条件
・ソフトウェアバージョンが最新、もしくはiOS9.3.5以降のものである。
・最新のSquare POSレジアプリがインストールされている。
・Bluetooth機能が搭載されている端末である。
Google Androidの対応条件
Android5以降を搭載した端末である。
・最新のSquare POSレジアプリがインストールされている。
・Bluetooth機能が搭載されている端末である。

もし、上記の条件では判断できない場合はこちらのサイトでご確認ください。

専用決済端末まとめ
①コンパクトで洗練されたデザイン
クレジットカードタッチ決済に対応
電子マネーに対応予定
充電が一日保つ
⑤iOSとAndroidの両方に対応

 

6.対応ブランド

ここではSquare(スクエア)が対応している決済方法の具体的なブランド名を確認していきましょう。

クレジットカード

対応クレジットカードブランド
・VISA
・Master card
・American Express
・Diners Club
・JCB
・Discover Card

おそらくキャッシュレス決済の中で最も利用する頻度が高いであろうクレジットカードですが、国内で使われているほとんどのブランドにしっかりと対応しています。Square(スクエア)を利用していて決済できないクレジットカードを出されることはほとんどないでしょう。

電子マネー

Square(スクエア)は現在交通系・流通系ともに電子マネーには対応していません。

しかしSquare社は電子マネーに2019年内に対応予定と発表していましたが延期されました。しかし既に端末を大幅にリニューアルすることでクレジットカードのタッチ決済にも対応可能になりましたから、電子マネーへの対応はそう先の未来ではないでしょう。

どの電子マネーに対応するかはまだはっきりしていませんが、NFC Type A/BとFelicaに対応していますので交通系電子マネーでもトップクラスに利用者が多いSuicaや流通系電子マネーiDには対応すると予測されます。

Square(スクエア)の公式サイトはこちら

 

7.売り上げの締め日と入金サイクル

Square(スクエア)の売り上げの締め日と入金サイクルについて見ていきましょう。

4章「Square(スクエア)の魅力」で魅力のひとつに素早いスピード感というものを挙げましたが、最も素早い対応が求められるこの入金サイクルでSquare(スクエア)はその魅力を遺憾なく発揮してくれます。それでは詳しく見ていきましょう。

三井住友銀行、みずほ銀行利用加盟店

三井住友銀行またはみずほ銀行を登録している加盟店は日本時間12:00~23:59までの決済額が翌営業日に入金されます。

さらにまた魅力的なのが振込手数料はSquare社が負担してくれるため、入金サイクルにおいてお金が一切発生しないということです。

三井住友銀行・みずほ銀行を利用していれば入金サイクルが速い・余計なお金が一切かからないという最高のキャッシュレス決済環境を整えることが出来るのです。

その他の銀行利用加盟店

三井住友銀行・みずほ銀行以外の金融機関を利用している場合は毎週木曜日0:00から翌週水曜日23:59までの決済額が、翌週金曜日に入金されます。

こちらも振込手数料はSquare社が負担してくれるため、入金サイクルにおいて余計なお金は発生しません。

先ほどの三井住友銀行・みずほ銀行を利用している加盟店の場合を見てしまった後だと少々魅力が薄れて見えるかもしれません。

しかし、一点だけ当たり前だと思って見過ごしている点があります。それは振り込みが完全に自動で行われるという点です。

「何を当たり前のことを」と思うかもしれません。しかしこれは当たり前のことではないのです。

今回はSquare(スクエア)についてのまとめ記事なのであまり詳しくは比較しませんが、他社だと例えば一週間以内に振り込んでもらおうと思ったら毎回毎回振り込み依頼に行かなければなりません。もし自動での振り込みを待つとすると20~30営業日かかってしまうのは当たり前です。当然振込手数料も加盟店である皆様が負担しなければなりません。

自動で、無料で、一週間という速さで振り込みを行ってくれるのはSquare(スクエア)だけなのです。

 

売り上げの締め日と入金サイクルまとめ
①三井住友銀行・みずほ銀行利用加盟店 翌営業日に振込 振込手数料無料
②三井住友銀行・みずほ銀行以外利用加盟店 翌週金曜日に振込 振込手数料無料

 

8.費用周り

 

 

 

 

 

ここではSquare(スクエア)を利用するうえでかかる費用を計算していきます。皆さんにとってかなり重要な部分だと思いますので是非お読みください。

導入費用

まず導入費用について見ていきましょう。Square(スクエア)の導入は非常に簡単で、無料専用アプリと決済専用端末の「Square reader」があれば決済が可能になります。

そのため実質かかる費用といえば「Square reader」購入費のみということになります。

この「Square reader」は本来7,980円(他社の約半額)ですが、現在は第2章でもご説明した通りキャッシュレス・消費者還元事業と軽減税率に伴うキャンペーンで無料で手に入れることが出来ます。

つまり今なら導入費用完全無料というわけです。

導入後費用

次に導入後に継続してかかっていく費用について見ていきましょう。

月額固定費

Square(スクエア)は月額固定費はかかりません。無料です。

決済手数料

Square(スクエア)の決済手数料は本来なら一律3.25%です。

しかし、現在は第2章でもご説明した通りキャッシュレス・消費者還元事業と軽減税率に伴うキャンペーンでDiscover Card以外のブランドの決済手数料は2.16%に割引されています。

振込手数料

振込手数料は第7章でも書いた通りSquare社が負担してくれるため完全無料です。

払い戻し手数料

Square(スクエア)は払い戻し手数料はかかりません。無料です。

 

費用周りまとめ
導入費用 「Square reader」購入費 無料(2020年6月末まで)
導入後費用 月額固定費 無料
決済手数料 2.16%(2020年6月末まで)
振込手数料 無料
払い戻し手数料 無料

Square(スクエア)の公式サイトはこちら

 

9.具体的な導入方法

 

 

 

 

 

 

 

ここでは具体的な導入方法について見ていきます。審査に必要な書類等もありますので準備に役立ててください。

導入手順・必要情報

①Squareアカウントの作成

Squareアカウントの作成には以下の作業に加えて、法人または団体の場合は登記簿謄本が、個人事業主の場合は開業届が必要になりますので別途用意してください。

(Ⅰ)メールアドレス・確認メールアドレス・パスワードの設定、国の選択

(Ⅱ)事業形態を選択。ここでは「法人または団体」を選択しますがほとんど違いありません。

(Ⅲ)業種の選択・各記述法法人または団体名・13桁法人番号入力・法人電話番号入力・郵便番号入力

(Ⅳ)法人または団体住所情報入力

(Ⅴ)代表者情報入力

(Ⅵ)店舗/オフィス情報入力

(Ⅶ)口座情報入力

②Square POSレジアプリのダウンロードとログインを行う

③審査結果を待つ

すべての作業を終えたら審査結果が送られてくるのを待ちましょう。

審査スピード

Square(スクエア)の審査スピードは非常に迅速です。何と最短で即日、遅くとも3営業日で審査が完了します。

他社だと審査だけで一か月かかるようなところもあることを考えると、いかに迅速かがわかりやすいと思います。

 

審査基準

審査基準には大きく業種・業態が関わってきます。しかし正式な基準が公表されているわけではないのでわからないというのが正直なところです。

Square社側で何かしらの審査基準を設けたうえで審査を行っているのでしょう。

 

具体的な導入方法まとめ
①導入方法は非常に簡単
②審査スピードは最短即日
③審査基準は業種・業態による。詳細は不明。

 

10.連携サービス

画像をご覧になるとわかる通り連携サービスが多いのもSquare(スクエア)の魅力の一つです。

関連サービスが多いということはそれだけ決済方法や経営方法に幅を出すことができ、柔軟性がより増すということです。

最後の関連リンクの部分にまとめて連携サービスのリンクを掲載しておきますので、気になったサービスがあったらご覧ください。

Square(スクエア)の公式サイトはこちら

 

11.まとめ

最後にSquareについてまとめます。

まず私の意見を言わせていただくと、SquareはCoineyや楽天ペイ、Airペイなどと比較しても非常におすすめなサービスです。理由としてはたくさんありますが主に2つあります。

1つ目は導入コスト・導入後コストがどこよりもお得だからです。

まず導入後コストの、他社なら半永久的に発生するであろう振込手数料が完全無料。これは本当に素晴らしいことだと思いました。

しかも今なら唯一の導入コストである専用決済端末購入費も無料。2019年内には電子マネーにも対応予定で機能も申し分ない。導入するにあたってなんのデメリットも持っていないのは素晴らしいですよね。

2つ目は入金サイクルの速さです。

やはり営業前の準備にもお金はかかるのですから、前日の売り上げをすぐにでも手に入れたいというのは当然のことですよね。

その当然がなされていないサービスは非常にたくさん存在します。しかしSquareはしっかりと確実にやってくれているのです。

まだまだSquareには魅力がたくさんありますが、この二つを挙げるだけでも他社とは大きな差を生み出しているというのは自明ではないでしょうか?

Squareはこれからキャッシュレス決済が普及していく中で最も流行するキャッシュレスサービスの一つとなることは間違いありません。

 

12.関連リンク

Square公式サイト

 

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